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KIKI URL 2006-08-27 (日) 02:02

私の友人の1人に車椅子に乗って生活している男性がいます。彼は19歳の時、高校卒業の1ヶ月程前に、交通事故で大怪我をし、確か腰から下がマヒしてしまったので、車椅子の生活になりました。

その彼、高校時代はフットボールの選手で、なかなか人気がありました。最初の3,4年は本当に大変だったようです。でも大学で経済を勉強し、コンピューターも使えるようになり、ちゃんと就職もして働いてます。ある車の会社が、彼が手だけで運転できる様に、運転席を改造して、車椅子でのって運転できる車を作ってくれたそうです。

私が彼に初めて会ったのは、5,6年前だったと思います。彼、歌が上手なんですよ。で、私はピアノが弾けるので、時々伴奏を頼まれたりもしました。

その彼は、去年の11月に結婚しました。彼よりも5つ年上の方で、バツ1。でもすごくいい方で、彼女もホントに幸せそうでした。

私は事故の当時の彼を知りません。彼自身から直接聞いた話だけです。でもとっても生き生きしてる人です。結婚してテキサスに行ってしまったので、これから先、会う機会はほとんどないかもしれませんが、いい友達です。

私の友達には、オートバイの事故で亡くなった人もいます。奥さんと小さい2人のお子さんを残して逝ってしまいました。(何年も前の話ですが...)

M君に、これからもマイペースで悔いのない生活を送ってくださいとお伝えください。

日本社会も一日でも早く、ホントの意味での先進国になってくれる様に願わざるを得ません。

すいません、長々と書いてしまいました。

Anne URL 2006-08-27 (日) 02:11

一気読みしてきました。
私の友達にも車いすの友達が何人かいます
その中でも一人は筋ジストロフィーという難病です。
だんだん筋肉が落ちて行くほんとうに厄介な病気です
もう一人は同じ様に事故による損傷で上半身しか動きません
他にもいるけど、、
こういうのは先天性と事故のようにいつ自分の襲いかかるか分からない物があるけど
ほんと恐いですよね。

日本も障害者に対してもっと活動出来る場を広めていくといいですよね。

midori URL 2006-08-27 (日) 17:07

>彼は19歳の時、高校卒業の1ヶ月程前に、交通事故で大怪我をし、確か腰から下がマヒしてしまったので、車椅子の生活になりました。

19歳で、、、しかも交通事故で、、、とても悲しい事です。
しかし彼は自らの障害を乗り越えて明るく生活されている事がKIKIさんの文章から伝わってきました。
KIKIさんの友人のように幾つかの壁を乗り越えて生きていらっしゃる方の事を考えると私の目の前に立ちはだかった来る壁なんて、比較の対照にもならないと思います。
凄く励まされます!!
KIKIさん、お話を書いて頂き、ありがとうございましたm(__)m

>日本社会も一日でも早く、ホントの意味での先進国になってくれる様に願わざるを得ません。

私も心より願っています。
バス、電車などの公共の乗り物を見ても日本はまだまだだなと思っていました。
つい最近ですよ、電車(東京メトロだけかも)に乗る時に駅員さんが連絡を取り合って車いすの方の手伝いをしてくれるようになったのは。
遅過ぎますよね。

>すいません、長々と書いてしまいました。

どうぞどうぞ長いコメント、大歓迎ですから(^_-)☆

midori URL 2006-08-27 (日) 17:21

>こういうのは先天性と事故のようにいつ自分の襲いかかるか分からない物がある

いつ自分に襲いかかるかわからない、、、本当に怖い事です。
今日かもしれない、明日かもしれない、、、個々が事故を回避できるように勤める事が必要ですよね。
無理したり、時間に遅れるからと急いだり、、、一生に響くと考えれば、どちらが重要かは明らか。
こういう事って、若い頃は全く考える事がありませんでした。

>日本も障害者に対してもっと活動出来る場を広めていくといいですよね。

そうですよね。
ハワイでバスに乗っていたら、2日に1度は車いすの方が乗ってきました。
急いでいる人も沢山乗り合わせているだろうと思われる車内ですが、誰一人イライラする事無く、極自然に協力していたところを見て、日本とは違うなって思っていました。
お互いに自然に。
その自然が日本ではできていないんですね。
特別視しているところがあるし、協力する手も少なかったり、無かったり、、、見て見ぬ振りです。
日本が遅れている事を目の当たりにした事が多々ありました。
、、、手の貸し過ぎも嫌がる方もいるので、そこは難しいところですが、一言かけるという行動だけでも大切な事だと思います。

Anne URL 2006-08-28 (月) 02:09

アメリカは障害者に対してはほんと普通の人と変わらずに皆が接するけど
そちらはどうなんですか??
公共施設とかどうなんだろう?

midori URL 2006-08-28 (月) 07:55

Anneさん、おはようございます(^ー^)
こちらもアメリカと同じです。
特別視なし、公共施設も私が気付いた限りでは配慮がされていました。
それに、知り合いに先天性障害者の子供をもつ方がみえますが、家族(何人だろ、たぶん6人くらい)が裕に食べていけるくらい、国から保護されています。

この国、ちょっと変なんです。
働かない人が保護を受けると、ちゃ~んと食べていけますが、仕事をしている人と同じかそれ以上の余裕ができてしまうんです。

特にシングルマザーや障害者が家族にいる場合は過保護です。
仕事をしてもしなくても同じ生活ができるなら、どうしますか!?
私の知り合いで2人の子供をもつシングルマザーがいますが、仕事をしています。
「仕事をしなくても同じ額が貰えるのがおかしい!」
と言いながら働いていました。

このシステムには一人の政治家がかんでいるようです。
これではビジネスをしたい人がオーストラリアや他国へ行くはずです。
NZにこのシステムがある限り、ビジネス大国にはならないでしょう。
仕事をするのがバカらしくなりますからね。
不思議な国です。

不思議ですが、大好きです(^ー^)
日本の政治家のように天下りなど好き放題やっていませんから。
首相でさえもスピード違反で捕まるくらいですからね、日本ではあり得ませんよね。
あり得て普通なんでしょうけど。

P.S.日本の政治に対して嫌みたっぷりになってしまい、話は見事に反れました(笑)

Anne URL 2006-08-29 (火) 01:46

え~~??そんな体勢になっているの?
それは変だね。
その政治家って親戚にそんな境遇の人がいるのだろうか?
信じられないなぁ。。

それと野菜の方、、とっても順調ですね!
スプラウトも楽しいそうだし、、
もうちょっと涼しくなったらこっちも秋野菜(夏野菜も)植えてみる予定です

midori URL 2006-08-29 (火) 19:44

Anneさんの場合、年中夏野菜が作れそうなイメージですが、、、!?(笑)
秋野菜というと茄子ですか?
こちらは冬は何も育たなさそうな気がしますが、来年の冬には冬でも育つ野菜を発見したいところです。

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親愛なる友人の経験から《第三章》

エ?と、ではでは続きを・・・

【第三章】

一応、退院できまして家に帰れました(金曜日で『月曜日退院ね。』と言われましたが『今日帰りたい』となかば強引に退院しました)

入院すると体力が落ちます。ちょっとのことで疲れてしまいます。例えば僕は車椅子に座って1日を過ごす日がほとんど
(足には力が入るのですが第一章で書いた膝がボロボロなんで立つことが物理的に不可能・・・医者からは一生、車椅子生活と宣言されている)
ですが椅子に座っているというのは実は凄い事なんです。何が凄いかと言うと“座る”は無意識に腹筋、背筋等を使っているんです。
当然ですが健常者の方、これを読んでいるその一瞬も筋肉を使ってるんです。ですから疲れます。でも疲れるからといってベットに横になってると
筋肉を使わないんで、その場は良いでしょうがますます体力が落ち後々本人に負担になっていきます。
ですからリハビリ専門病院に居た時から体調不良にならない限り極力、車椅子に座って(座らせる)ます。なんでも積み重ねです。・・・リハビリも・・・・・
昨日まで出来なかった事が今日出来た。そんな感じで積み重ねです。

それで何だかんだと無事1年が過ぎ東京へ日帰りで行く用事があり新幹線に事故後、始めて乗ることになりました。

機会があれば見てもらうと分かるのですが車輌のドアの大きさが他と違うところが必ずあります。東海道山陽新幹線(白い車体に青いストライプの新幹線)
だと11号車の東京よりのドアですが他のドアより横幅が大きく車椅子の乗降がしやすくなってます(車椅子は幅がないと不便な事が多いんです)その11号車には多目的室という
個室があるのですがそこが座席になりますが車椅子に僕は座ったまま・・・充分な広さが無いので車輌備え付けの座席に乗り移れません。

ちょっと話がずれましたが東京日帰りをすると普通の人でも疲れますが僕の身体にも疲れが・・・熱、背筋の筋肉痛が襲いました。熱はそんな問題のあるものじゃあ
なかったのと筋肉痛は新幹線の加速、減速のGに絶えたけど・・・です。何事も経験ですがこれも1つ分かったことです。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
記憶があいまいでここで一旦区切り。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【これまでの総括】(書き忘れとも言う (*^^*ゞポリポリ)

今思う事としていかに“普通”が良いか。僕みたいに健常時代があったからそう思える。“普通”って何?
普通は普通。何も意識しない行動。人にも差があるけど例えば、ん?歩くとか普通に話せるとかいろいろ。
無意識=普通 だと僕は思う。

逆に怪我をして知った事の多さ
僕は正直言うと食べ物の大変好き嫌いが多く、今思うと仮に怪我しないでそのまま生活していたら別の病気
になっていたと思う。(きっと成人病のどれか)そしてこんな美味しい物が有ったのかと知らないで死んでいく不幸があったかも知れない。
当たり前の事だけど口から食べる、食べれる事のありがたさを知った。
今まで自分のまわりに障害を受けた人は居なかった。自分はサラリーマンで厚生年金をかけてきてたから今回障害を受けても基礎障害年金が
降りている。それと給料天引の生命保険にも入ってたおかげで家も自分が住めるように建て替えれた。

後遺症
・尿意が近い

尿意があるのはいいがようは頻尿って言った方がわかりやすいかな。したと思ったら直ぐにしたくなる。へたすりゃあ1.2分の間隔。
夏場は汗で水分が出て行くから多少はいいが冬場は寒いし汗をあまりかかないので尿意が多い。
だから移動中(外出時?病院行ったり、車等に乗って何処か出かけたり)は間欠バルーンという道具を
身体に付けてく。簡単にいうと取り外しが出来る膀胱。ある程度尿が溜まったら捨てる。

【願望】
1、社会復帰したい
在宅で勤務が出来ればと思ってる。なぜなら仮に通勤するにしてもどうするか?
自分で運転して車で行く?公共交通機関?だと思うが通勤中に何かあると自分も会社にも何も良い事はない。リスクがお互い増える。
でITが進んでるから家で打ち込みの仕事とか無いかなぁ?たいしてPCの知識が有るわけじゃあないし。学歴も無いしなぁ

2、結婚願望
ん?僕の周りに結婚している人が非常に少ないからあまり強くは無いんだけど、まぁ出来ればぐらい。
でも僕は面食い?でも年上OKなところ。・・・面食いは譲りません(笑)

以上
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KIKI URL 2006-08-27 (日) 02:02

私の友人の1人に車椅子に乗って生活している男性がいます。彼は19歳の時、高校卒業の1ヶ月程前に、交通事故で大怪我をし、確か腰から下がマヒしてしまったので、車椅子の生活になりました。

その彼、高校時代はフットボールの選手で、なかなか人気がありました。最初の3,4年は本当に大変だったようです。でも大学で経済を勉強し、コンピューターも使えるようになり、ちゃんと就職もして働いてます。ある車の会社が、彼が手だけで運転できる様に、運転席を改造して、車椅子でのって運転できる車を作ってくれたそうです。

私が彼に初めて会ったのは、5,6年前だったと思います。彼、歌が上手なんですよ。で、私はピアノが弾けるので、時々伴奏を頼まれたりもしました。

その彼は、去年の11月に結婚しました。彼よりも5つ年上の方で、バツ1。でもすごくいい方で、彼女もホントに幸せそうでした。

私は事故の当時の彼を知りません。彼自身から直接聞いた話だけです。でもとっても生き生きしてる人です。結婚してテキサスに行ってしまったので、これから先、会う機会はほとんどないかもしれませんが、いい友達です。

私の友達には、オートバイの事故で亡くなった人もいます。奥さんと小さい2人のお子さんを残して逝ってしまいました。(何年も前の話ですが...)

M君に、これからもマイペースで悔いのない生活を送ってくださいとお伝えください。

日本社会も一日でも早く、ホントの意味での先進国になってくれる様に願わざるを得ません。

すいません、長々と書いてしまいました。

Anne URL 2006-08-27 (日) 02:11

一気読みしてきました。
私の友達にも車いすの友達が何人かいます
その中でも一人は筋ジストロフィーという難病です。
だんだん筋肉が落ちて行くほんとうに厄介な病気です
もう一人は同じ様に事故による損傷で上半身しか動きません
他にもいるけど、、
こういうのは先天性と事故のようにいつ自分の襲いかかるか分からない物があるけど
ほんと恐いですよね。

日本も障害者に対してもっと活動出来る場を広めていくといいですよね。

midori URL 2006-08-27 (日) 17:07

>彼は19歳の時、高校卒業の1ヶ月程前に、交通事故で大怪我をし、確か腰から下がマヒしてしまったので、車椅子の生活になりました。

19歳で、、、しかも交通事故で、、、とても悲しい事です。
しかし彼は自らの障害を乗り越えて明るく生活されている事がKIKIさんの文章から伝わってきました。
KIKIさんの友人のように幾つかの壁を乗り越えて生きていらっしゃる方の事を考えると私の目の前に立ちはだかった来る壁なんて、比較の対照にもならないと思います。
凄く励まされます!!
KIKIさん、お話を書いて頂き、ありがとうございましたm(__)m

>日本社会も一日でも早く、ホントの意味での先進国になってくれる様に願わざるを得ません。

私も心より願っています。
バス、電車などの公共の乗り物を見ても日本はまだまだだなと思っていました。
つい最近ですよ、電車(東京メトロだけかも)に乗る時に駅員さんが連絡を取り合って車いすの方の手伝いをしてくれるようになったのは。
遅過ぎますよね。

>すいません、長々と書いてしまいました。

どうぞどうぞ長いコメント、大歓迎ですから(^_-)☆

midori URL 2006-08-27 (日) 17:21

>こういうのは先天性と事故のようにいつ自分の襲いかかるか分からない物がある

いつ自分に襲いかかるかわからない、、、本当に怖い事です。
今日かもしれない、明日かもしれない、、、個々が事故を回避できるように勤める事が必要ですよね。
無理したり、時間に遅れるからと急いだり、、、一生に響くと考えれば、どちらが重要かは明らか。
こういう事って、若い頃は全く考える事がありませんでした。

>日本も障害者に対してもっと活動出来る場を広めていくといいですよね。

そうですよね。
ハワイでバスに乗っていたら、2日に1度は車いすの方が乗ってきました。
急いでいる人も沢山乗り合わせているだろうと思われる車内ですが、誰一人イライラする事無く、極自然に協力していたところを見て、日本とは違うなって思っていました。
お互いに自然に。
その自然が日本ではできていないんですね。
特別視しているところがあるし、協力する手も少なかったり、無かったり、、、見て見ぬ振りです。
日本が遅れている事を目の当たりにした事が多々ありました。
、、、手の貸し過ぎも嫌がる方もいるので、そこは難しいところですが、一言かけるという行動だけでも大切な事だと思います。

Anne URL 2006-08-28 (月) 02:09

アメリカは障害者に対してはほんと普通の人と変わらずに皆が接するけど
そちらはどうなんですか??
公共施設とかどうなんだろう?

midori URL 2006-08-28 (月) 07:55

Anneさん、おはようございます(^ー^)
こちらもアメリカと同じです。
特別視なし、公共施設も私が気付いた限りでは配慮がされていました。
それに、知り合いに先天性障害者の子供をもつ方がみえますが、家族(何人だろ、たぶん6人くらい)が裕に食べていけるくらい、国から保護されています。

この国、ちょっと変なんです。
働かない人が保護を受けると、ちゃ~んと食べていけますが、仕事をしている人と同じかそれ以上の余裕ができてしまうんです。

特にシングルマザーや障害者が家族にいる場合は過保護です。
仕事をしてもしなくても同じ生活ができるなら、どうしますか!?
私の知り合いで2人の子供をもつシングルマザーがいますが、仕事をしています。
「仕事をしなくても同じ額が貰えるのがおかしい!」
と言いながら働いていました。

このシステムには一人の政治家がかんでいるようです。
これではビジネスをしたい人がオーストラリアや他国へ行くはずです。
NZにこのシステムがある限り、ビジネス大国にはならないでしょう。
仕事をするのがバカらしくなりますからね。
不思議な国です。

不思議ですが、大好きです(^ー^)
日本の政治家のように天下りなど好き放題やっていませんから。
首相でさえもスピード違反で捕まるくらいですからね、日本ではあり得ませんよね。
あり得て普通なんでしょうけど。

P.S.日本の政治に対して嫌みたっぷりになってしまい、話は見事に反れました(笑)

Anne URL 2006-08-29 (火) 01:46

え~~??そんな体勢になっているの?
それは変だね。
その政治家って親戚にそんな境遇の人がいるのだろうか?
信じられないなぁ。。

それと野菜の方、、とっても順調ですね!
スプラウトも楽しいそうだし、、
もうちょっと涼しくなったらこっちも秋野菜(夏野菜も)植えてみる予定です

midori URL 2006-08-29 (火) 19:44

Anneさんの場合、年中夏野菜が作れそうなイメージですが、、、!?(笑)
秋野菜というと茄子ですか?
こちらは冬は何も育たなさそうな気がしますが、来年の冬には冬でも育つ野菜を発見したいところです。

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